7/11(木)は神代文字「龍体文字」のアートークショップ!残り2名様!

今週木曜日開催となりました~!
7/8現在、残り2名様となっております!参加申し込みは早い者勝ちです✨

フシギな力を持つと言われる"龍体文字"でフトマニ図をアートしてみませんか?

カミサマ紙芝居師なっちゃんpresents

『"ふしぎな古代文字"龍体文字でフトマニ図アートワークショップ』
 ~日本の古代文字のチカラをアートで感じる~

日時:2019年7月11日(木) 14:00~16:00(13:30open)
場所:かまくら長谷BASE
   (鎌倉市坂ノ下2-11、江ノ電長谷駅徒歩1~2分)
料金:おひとり2,000円 (材料費込、書き方指南資料付き)
※かまくら長谷BASEご提供のワンドリンクオーダーお願いします。
 コーヒー、紅茶、冷たい飲み物等あり

「龍体文字」は、日本に漢字が伝わる前に存在したとされる

「神代文字(しんだいもじ、かみよもじ)」の一種。

神代文字は主に神社の御守りやお札、古文書で使われてきました。
御札や御守りに書かれていて、文字自体に霊力が宿り、
秘密の文字として 伊勢神宮などの神社で保管され、
極秘で伝えられてきたと言われています。

龍体文字は、神代文字の中でも 最古の文字と言われており、
書道家の安藤妍雪氏が、昭和天皇と面談した二人
(座主の小島氏と元特攻隊員の坂本氏)から
この文字を記録するよう託され、ご自身の著書で発表し広まりました。

さらに、フトマニ図は、 文字の持つ言霊のエネルギーを
図式化したものと言われていますが、書き順や書き方があって、
それに沿って書くとワクワクします。

この不思議な文字の力を アートしちゃいましょう!

和紙と筆ペンを使って龍体文字を書き、
隙間に文様を書いて色を塗ってアート作品にします♪

問合せお申し込みはメールアドレスkami.nacchan@gmail.com まで!

「ご当地&カミサマ紙芝居師なっちゃん」Official Site

鎌倉を拠点に、全国各地で紙芝居で笑顔と元気を届ける紙芝居師なっちゃんと申します。その土地の伝説・昔話・トリビアや時事ネタを盛り込んだオリジナル紙芝居や、『古事記紙芝居』の47都道府県興業ツアーに向けて、日々精進中。 いしかわ観光特使、第2回 ニッポン全国街頭紙芝居大会優勝。